« 1月19日の夕日 | メイン | Full Moon »

2011/02/15

コメント

まったくもってずっと年下なのにクソ生意気なWen

米寿のお祝い、そして曾孫のセナ君、連綿と受け継がれていく命のバトン。
まさに人類の歴史そのものを感じさせる感動的な光景ですね(勝手に妄想中)

夕景の富士、光の魔術にうっとりため息が出ました。
でもいつかこの富士も間違いなく大噴火するんだよね~┐(´ー`)┌オイオイ
我が妻は、新燃岳のファンだっただけに、生きている内にまた登山出来る様になるかと嘆いております^^;

はーちゃん

いやはや、すごい雪でしたね・・・。(ノ_-。)

わたしは前日の夜は早目に寝たので、まったく知らなかったのですが、起きてみたらびっくりです・・・。おかげで、会社に行くのも仕事も一苦労しましたよ・・・。(ノ_-。)

都心の方ではいろいろと問題が発生して大変だったようですが、雨や雪はもう良いから、早く暖かい春が訪れて欲しいものです・・・。(^O^)/

ちなみに、わたしは例の彼女からの1個のみでした・・・。(^ε^)

Nob

◆ まったくもって全然憎めない可愛いWenちゃん

命のバトン・・・あちらを読んでいない方や携帯の方には何の事だかさっぱりだと思います(^^;)
うちは男の子に縁がなかったからよくわかりませんが、
たとえ赤ちゃんでも男の子の存在って大きいね~
関係のない話ですが、Wenちゃんの二人の息子さんもめちゃくちゃ可愛いけどセナ君も可愛いんですよ^^
あんな孫だったらいつでも爺になれますね(^^;)
兄が羨ましいくらいです^^

>夕景の富士、光の魔術にうっとりため息が出ました。
まじですか?素直に嬉しいです^^

Nob

◆ はーちゃん

たぶん、はーちゃんのところよりも
田舎の立川の方が積雪は多かったと思います(^^;)

東京だとどのタイミングでチェーンを付けるか
判断が難しいですよね。
外すのも面倒だし、出来れば付けたくない・・・
スタッドレスはいてればいいんだけど、
我が家には今そんな余裕もないし・・・

雪道は結構慣れているんですが、
一昨日の夜はマジ怖かったね。
チェーン付ければよかったと思いました(^^;)

はーちゃん もらえるだけいいです^^
あなたは優しい人だから
ホワイトディは倍返しなんだろうなぁ^^

朔ちゃんの町の住人

こんばんはー 東京は雪が凄かったようですね。
こちらは思ったほどの降雪はありませんでした。どちらかと言うと霙交じりな感じでした。

しかし雪の景色も”うん”いいーねー!
生活には大変だけれど画像でUPされると良い感じです。
とくにバレンタインだし・・・

わたくしめは全然関係ありませんでしたが、それでも娘が一つだけれどチョコくれました。
ありがたくご馳走になりました。
たまにはいいなーチョコレートも^^

P.S
富士の落陽の後もなかなかですね。
ではでは。

よっちゃん

お久しぶりです。


あの日は立川北口の一休なる激安居酒屋で雪なんぞお構いなく呑んでおりました。
23時前後だったと思います、中央線止まっていた様ですが、すぐにお隣国立まで動いたので私に至っては無傷でした。 国立から歩きづらかったのでバスに乗ったらチェーン付けてました。その振動でようやく雪の多さに気がついた次第であります。
(^_^;)


その頃Nobさんは新小平付近の旧青梅を疾走されていたのですね!
ご苦労様でした。
(^_^)v


よっちゃん

お久しぶりです。


あの日は立川北口の一休なる激安居酒屋で雪なんぞお構いなく呑んでおりました。
23時前後だったと思います、中央線止まっていた様ですが、すぐにお隣国立まで動いたので私に至っては無傷でした。 国立から歩きづらかったのでバスに乗ったらチェーン付けてました。その振動でようやく雪の多さに気がついた次第であります。
(^_^;)


その頃Nobさんは新小平付近の旧青梅を疾走されていたのですね!
ご苦労様でした。
(^_^)v


Nob

◆ 朔ちゃん

この日、時間の経過と共にどんどん積っていく雪に
やばいなぁ・・・というのが正直なところでした。
子供の頃はワクワクしたのにね(^^;)

縦撮りの写真は木に積った雪が
満開の桜のように見えたんですよね^^
そんな風に見えなくもないでしょ?
久しぶりに50mmの単焦点で撮りました。
雪明りということもありますが、
f1.4の明るいレンズなので思ったよりも綺麗に撮れました^^

Nob

◆ よっちゃん

ビックカメラの向かい側のエスカレーター脇に
車をとめて娘を待っていました^^
「よっちゃんも帰りは大変だろうなぁ」って思いましたが、
すぐ近くの居酒屋で呑んでいたんだね(^^;)

駅前の積雪は大したことなかったですが、
立川通り→旧青梅街道はかなり積ってました。

この記事へのコメントは終了しました。